主要地点


※薬師橋。


※公民館や神社。

鉄道看板線

仮称。山陰本線電化複線化の看板があった。筆者の幼少期、昭和50~60年代は、県道から川向こうに見え、懐かしい風景の一つに数えられる。鉄道近代化に訴えることで地域活性化を目指したものであり、往時、鉄道への期待は大きかった。

道は、県道から本村へ入り、公民館・神社前を右へ進む。狭い道だが、村外れにある、川沿いの田畑へ到達できる。最南端は、村岡区境にも近く、八原の田んぼが向かいに見えている。三川山方面の谷へ続いており、谷沿いに250m進んだところで終わる。奥に杉林が見える。


※本村を行く道。


※奥へ続く。


※道はいったん下がる。


※奥へ続く。


※右側に矢田川、麓に畑がある。


※岩肌。


※特徴的な岩肌。


※空がよく見える。


※ひたすら南へ進む。


※谷。


※谷。


※谷。


※分岐、右に林がある。


※分岐、右手を見る。木が植えられている。


※ヤマザクラ、ケヤキ修景植樹。香住林業研究グループ。


※畑に出合う。


※分岐、坂を降りて畑へ接続。


※杉が路肩にある。


※道は続く。


※谷。


※広場。森林組合の車両が止まっている。


※さらに南へ。


※川沿いは道を進める。


※看板。山陰本線電化複線化だったか。


※右に畑。


※畑が続く。


※広場。車両限界。


※道は谷沿い、左へ曲がる。


※崖。


※谷沿いを奥へ進む。


※岩と谷。


※岩を削った道。


※渓流。


※道は続く。


※道は良い。


※右手の林。


※最奥。


※最奥。


※渓流。


※奥へ進める。


※谷。


※渓流。

概要

出向いた林道の状況や所感をまとめます。

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