畑部落平家落人伝説の里

若山林道、土生方面へ、30分ほどの場所に、里はある。悪路なので相当な覚悟が必要。現地は、地形的な特徴から、歴史探求に想いを馳せるものであり、特に、何らかの原形が残るものはない。唯一は、看板、岩や松の切り株などの自然物のみ。


※解説看板。最奥、島帽子岩付近に設置。付近は開放的な空間。


※島帽子岩付近。大型看板が左下、車両左側に見える。


※島帽子岩。


※島帽子岩付近、石塔が立つ。


※走る場。


※矢立松。看板の示す方角が分かりづらかった。


※坂を上がった先に切り株、矢立松。石碑もある。視界拡がる。


※陣ケ平。


※馬冷し場。疲れた馬を池で休める。奥に池が見えた。


※天神屋敷。


※御所ケ平。


※平家が平。


※たたら場。上が畑村方面、右が落人伝説の里、左は三川分校。崖は崩壊注意。

概要

出向いた林道の状況や所感をまとめます。

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