大谷


※大橋そばの地蔵。


※旧橋。


※里山防災林。


※地蔵。

大谷奥

村の奥に進むと、森があり、山のような起伏はないまま、広大な土地が杉林になっている。川は横に流れるも、水がない。ただ、ずっと杉林が続いていて、不思議な光景に映る。聞けば、昔は水田であったが、洪水で流され、杉を植えることにしたのだとか。

洪水はいつか


※国土地理院、1948/05/21(昭23)、USA-M1070-15。

大谷越隼人旧道

江戸時代の旧道があり、大谷から隼人へ抜けられる。水を取っている場所から、山を右へ上がる道あり。斜め行く道が、谷底からよく見える。


※奥へ横に進む道が見えている。水道施設周辺にて。

大谷奥農道


※森を入るとすぐに木こりの広場がある。


※川に水がなくて面食らう。不思議な空間。


※分岐、横谷への入口。


※分岐、左が水道の元。


※道は細くなり、水道施設が見えてくる。


※水道施設。

奥横谷農道


※分岐、奥横谷の様子。橋、左右に川が渡る。


※石積みがあり、田んぼの耕作跡。


※谷奥の様子。

概要

出向いた林道の状況や所感をまとめます。

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